短歌とバレットジャーナル、手帳についてと、コード関係の備忘録。

2020年9月のバレットジャーナルを振り返る

2020/09/30

秋の日は短い。
そう実感しつつ、キーボードにちょうどあたる部分を負傷してしまいました。
指が、痛い……タイプするたびに……。

10冊め、突入

記念すべき10冊めのノートに突入しました。
これからもよろしくLEUCHTTURM1917。

さて、そんな今月ですが、結局投稿する気配のない新人賞ふたつ分のメモを含んだところ、初めて60ページの大台にのりました。
ページ数をたくさん使ってるから何というわけでもないのですが、あまり大量すぎると1冊あたりに書ける日数減りますからね……。
来月はきっとそこまでページ数を使うことはないでしょう。

投稿回数の記録、続けます

新聞歌壇への投稿回数を先月からマンスリーの「タスク」部分に記載しています。 今月はプライベートが忙しかったので、回数としては3回でした。
可視化するとやる気が出るので、今後も続ける予定です。

仕事の記録はブラウニー手帳に

ブラウニー手帳を早く使いたいがために今年のものを入手したのですが、仕事で「〜時(タスク)」のような内容はブラウニー手帳に書いています。
1日にする仕事が見渡せていいです。
バレットジャーナルにはここのところ仕事のタスクは書いてないので、棲み分けですかね。

来月は連作を考えないと……

うまく「今月忙しかった件」を連作にしたいので、やっぱり来月もページ数は多めで経過しそうです。

Ads

筆文字