短歌とバレットジャーナル、手帳についてと、コード関係の備忘録。

2020年12月のバレットジャーナルを振り返る

2021/01/01

昨年はありがとうございました。
本年も歪月開発者をよろしくお願いします。

11冊め、スタート

読書リストを見ると、大変積読の多い状態だということがよくわかるスタートでした。
慌てて昨日2冊読みましたが、12冊目は1ページ積読で埋まった状態でスタートしそうでひやひやしています。
読めという話ですね。

なんと月詠以外の短歌ページが1ページしかなかったです。
先月あまり歌が作れなかったんですね……。
挽歌を詠んだページもカウントするなら3ページに増えますが。

40ページ超える程度のページ数でした。

年末の振り返りはおこないませんでした

軽く、2020年の自分からの手紙という形で、振り返りはしたのですが。
2019年から2020年にかけては年末の振り返りだけで4ページ使いました。
岐路に立つんだろうという予感があったんですかね。
(実際岐路には立ちました)

10冊使い切ったよポストはしばしお待ちください……。

記事書きました⇨バレットジャーナル、10冊使ってみての所感

今月の目標

そもそもブログの更新頻度??? という状態なので、そちらから改善した方が良いような気がします。
また、短歌きっちりストック作っていきたいところです。
新聞歌壇への投稿は先月2回(!)だけだったので、1週間に1回くらいは投稿したいですね。
そんな願いもこめて、マンスリーのタスクリストにきちんと回数カウントする欄を設けました。

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